漢方でウォームビズ!
日本漢方とは異なる理論で、徐々に中医薬漢方のとりこになります。
5月15日更新!!
今回のテーマは、「漢方薬」
漢方に興味ある方、そうでない方もためになりますよ!
実際に相談を受け、漢方を試された方の体験談です

”イチオシ”

・・・☆漢方でウォームビズ☆・・・

今年は、東日本大震災の影響で、電力不足による節電が夏から続いております。この寒さの中、暖房器具の節電はなかなか辛いものですね。そこで、厳しい寒さを乗り越えるのに、漢方の冷え対策を取り入れてみてはいかがでしょうか??

生活面では、服装を普段より一枚多めにして保温を心がけ、入浴で身体を心から温める、湯たんぽを自宅・職場で活用するなど、日頃から寒邪を寄せ付けない工夫をしましょう。

食事の面では、冷たい飲み物や食べ物はできるだけ控え、胃腸を温めることから1日をスタートさせましょう。
漢方では、冷え対策には、気血を補う「婦宝当帰膠」や「参茸補血丸」がよく使われております。この冬は漢方のウォームビズも取り入れて、身体を心からポカポカにして過ごしたいですね!

◇◆◇麦味参顆粒・・・健常人から病人まで◇◆◇

朝、晩は、秋の風も吹くようになりましたが、夏バテ気味の方もおられるかと思います。

麦味参顆粒は、健康な方には元気を強め、病を予防する効果があり、「飲む点滴」とも呼ばれています。

人参、麦門冬、五味子という3種の薬草が配合され、心や身体の疲れ、動悸、息切れ、のどのかわき、から咳、多汗などに効果が認められています。
◇こどもの発育期に!
 うまれつき体の弱い子に!

◆朝、スッキリしない方に!

◇「カラ元気」から「本当の元気」へ!

◆元気のない声の方に!
 肺を丈夫にします。

◇スポーツ後にすっきりした気分にならない方に!

====おすすめします====