メタボリック完全克服のために 内なる脂肪とのたたかい
ゆった〜りベッドでリラックス&リフレッシュエステ **お顔の深呼吸体験!! 顔輪筋マッサージ
I know the 脳 is  no good 2011年5月〜8月
半減期さらに半減記憶力2012年2月〜
可能です脳エコ節脳そのままで2011年9月〜2012年1月

<strong>有限会社 木村薬局</strong>/お知らせ

1.胃腸風邪

胃腸風邪

ウィルスにより消化管が感染して症状がでます。
咽頭・鼻腔の感染による風邪と違って、症状は主に吐き気、下痢。
発熱・頭痛などは比較的少ないようです。 治療は吐き気止め、下痢止めと腸粘膜の修復に整腸剤が使われます。
原因である、ノロウィルスやロタウィルスなどに効く薬は現在のところありません。

胃腸風邪の場合、長引くことが多いのですが、その理由は、消化管の粘膜が炎症をおこすことにより、食事が取れなくなり、 体力=自然治癒力が低下することです。 かといって、無理に食事をとれば、症状が悪化しますので、胃腸を休ませることが重要になります。
ただ水分、塩分はある程度補給しないと脱水を起こしてしまうので飲み方に注意して補給します。
つまり、温かいものをほんのわずかづつ時間を空けて何回でも飲んでください。

ひどいときには、病院で点滴することで、栄養と水分が補えます。
また、液体の栄養剤で”飲む点滴”といえるものがありますので、それを活用することで、体力の低下を防ぎ、早期に回復することができます。
飲み方など詳しくは当店にお問い合わせください。
手洗い、うがい、マスクなどが予防に有効なのは他のかぜと同様です。また、疲れをためないよう、おなかを冷やさないように気をつけましょう。

◆病気を防ぐダイエット!◆

*** 肥満遺伝子検査キット ***

肥満関連遺伝子のタイプを知り、体質にあった体重・体脂肪管理、健康維持に役立てましょう。
リンゴ型遺伝子・・・脂肪がたまりやすいタイプ
標準型と比べ基礎代謝が約200カロリー低い
洋ナシ型遺伝子・・・脂肪が燃えにくいタイプ
標準型と比べ基礎代謝が約100カロリー低い
バナナ型遺伝子・・・たん白質が燃えやすく筋肉がつきにくいタイプ
標準型と比べ基礎代謝が約300カロリー高い
それぞれのタイプにより食事・運動などの生活習慣改善の対策を考えることでより効果的なダイエットが可能になります。
このタイプは一生変わりません。一度検査すればOKです。
 
費用:税込み6,500円
検査法等詳しいことは当店にお問い合わせ下さい。検査機関に送付しますので、結果が出るのに約2週間ほどかかります。

適正な体重、体脂肪を保つことが健康につながります。
体重の過多は体の健康にとって大変悪い影響を与えます。心臓への負担、足腰への負担はもちろん、体重の増加が内臓脂肪の肥大化につながり、血圧、血糖、コレステロール、中性脂肪、尿酸値の異常など生活習慣病の原因になります。
また、便通の悪化、疲労感の増大の遠因にもなります。早めの対策が必要です。

とりあえず老後より、3年後を考えましょう。
  希望は前向きプラス志向
内臓脂肪は内向きマイナス志向で・・・

まずは、体重、体脂肪の把握から。
体脂肪計設置しています。ご利用下さい。

メタボリックで苦労話をまともに聞いてもらえないのがなによりつらい。とのお客様の声・・・

昔は高身長・高学歴・高収入 
だけど今は、高血圧・高脂血症・高血糖
というお客様も

靴でダイエット?!、運動の継続が無理な方の減量対策のページをご覧下さい。

◎ 長期低温熟成ニンニクエキス ◎

北海道名寄からバスで1時間。水も空気もきれいな農場で無農薬でつくられたにんにく。土作り3年、栽培1年、熟成2年の計6年かけてつくられます。

この長期低温熟成にんにくは、数々の学会へのデータ発表がなされてその有用性と安全性について誰もが認める結果となっています。

にんにくは体を温めて血行がよくなる、また、疲れをとって元気がでる、といったことは昔から良く知られています。ただし、生にんにくは胃を荒らしたりするので注意が必要です。

また、加熱したものより、長期に熟成されたものの方がはたらきが良いというデータが数多く報告されています。

長期の低温熟成は高度な技術、そしてたいへんな手間とコストがかかるため、大量生産ができません。

無農薬・熟成・安全性と有効性の基礎データ・専門誌に掲載された臨床データ・・・
信頼の証です。

詳しくは店頭で。

健康な体づくりはまず食事の質の充実化・・・参考資料さしあげます。お気軽にお申し出で下さい

・食の温寒・・・体を温める食べ物と冷やす食べ物
冷え性の方、平熱の低い方(36.3度以下)は温性食を中心にすると酵素活性が高まります。
穀物、魚、野菜、果物等200品目ほどを分類してあります。
・食べ物中の塩分量一覧表
通常・・・8グラム前後
高血圧の方・・・6グラムを超えないように
・食べ物中のコレステロール量一覧表
通常・・・300ミリグラム以下
・一食中のカロリー一覧表
適正カロリー摂取量は個々人の総代謝エネルギーにより決まります。
例 主婦で体重60kgの場合
1800カロリーが総代謝エネルギー
肉体労働が主の方、高齢者の方は店頭で
・食べ物中のプリン体含有量一覧表
高尿酸値の方は注意が必要です
・痔の時、食べ物は何に気をつけたらいいでしょうか。
良いもの、控えたほうがいいもの一覧表
・一食中のイソフラボン含有量
一日40mgぐらいはとりたい。
(サプリメントは30mg限度と決められましたが、食事で取れていない人はご相談下さい)
・血糖値高めの方に
一日1600カロリーの食品摂取の目安
・外食メニュー、お菓子、アルコールのカロリー量と運動によるエネルギー消費量一覧表
例)ショートケーキ1個 300カロリー
平地ウオーキング90分 300カロリー
焼酎100ml 140カロリー
丘地ウオーキング30分 150カロリー
(いずれも女性体重50kgの場合)
・このビタミンこのミネラルは、こんな食べ物に多く含まれています一覧表
***つづく***

ヒポクラテスは「人間は体内に名医を住まわせている。私の仕事はその名医をよびだすことだ。」と言った

 体には本来誰もが備わっている自然治癒力とか、自己治癒力とかいわれるものがあります。
例えば、ちょっとした傷なら、ほおっておいても元通りになる。
傷が治るのは、傷ついた皮膚がそのままくっつくのではありません。
痛んだ皮膚は剥がれ落ち、新しい皮膚が作られる。そして、元に戻るのです。
(いわゆるかさぶたは、新しい皮膚の保護者です。一人前の立派な皮膚になれば、保護者は必要なくなり自然と剥がれ落ちます。)

これは、体に自己修復力があるからです。生体に異状が起きても、元に戻そうとする力が働き、そしていわゆる”治った”ということになるわけです。

場合によりキズ薬を使いますが、この薬が傷を治すのではありません。出血や化膿を防いだり、皮膚を保護するだけです。

つまり、修復を邪魔するものを排除するのが薬です。
治すのはあくまで生体の治癒力です。この治癒力がしっかり働くかどうかが、早く健康を取り戻せるかどうかの別れ道です。

この治癒力の働きにくい場合があります。
例えば、糖尿病。毛細血管が傷んでいるため、キズが治りにくくなります。
また、皮膚病になりやすく、治りにくくなります。
 
血栓予防の薬を服用している場合も出血が止まりにくく、治癒が遅れます。これらの薬を“血液をさらさらさせる薬”と説明されることがあります。何か血液の質がよくなるように感じますがそうではありません。

バファリンを飲むと血がサラサラになると聞いたのでそれを下さい。・・・と言われるお客様が時々あります。
とんでもないことです。鎮痛剤としての量を継続して飲むと逆に血栓を引き起こしやすくなります。

病院では、脳梗塞後の再発(血栓)予防などに少容量のアスピリン(バファリンなど)が処方されることがあります。

この作用としては、血栓=血液中の血の凝固を防ぐものです。

血の凝固は言うまでもなく、出血を止めるという極めて大きな役割があります。
従って、この薬を飲んでいると血栓は予防できますが、けがをした時・抜歯の時・歯茎の出血時など、血が止まりにくくなります。服用される方は十分に出血時の対応を認識したいものです。

さらに、自己治癒力について、別の面から見て見ましょう

自己治癒力は、生体恒常性機能(ホメオスタシス=生体にとって最適な状態を保つ働き)ともいうことができます。

血圧で考えて見ましょう。
誰でもある状況におかれれば病気レベルに血圧が上がります。
緊張した時、熱い風呂に入った時、全力で体に力を込めた時・・・
しかし、その状態を過ぎれば体の調節機能で自然と正常に戻ります。

つまり、高血圧の人はその戻す働き=調節機能が弱くなったのです。

そして下げる為には、降圧剤を服用しなければなりません。
しかし、この薬は血圧を下げますが、血圧を正常に保つ体自体の力=生体恒常性機能を高めるものではないのです。
だから、降圧剤をきちんと飲んでいても血圧が下がらず1錠が2錠に、1種類が2種類にとじわじわ増えていく場合もでてきます。
これは、つまり生体恒常性機能がじわじわ低下していくことの表れでもあります。

血糖降下剤、睡眠薬、精神安定剤、胃の酸を抑える薬、便秘薬・・・薬の増量・変更・追加。
すべて同じことが言えます。
つまり、この生体恒常性機能が低下する事が、病気の原因であり、また病気の進行の原因であるわけです。

この体のもつ素晴らしい機能=生体恒常性機能を高める事、これが本当の健康を取り戻す事に繋がります。
これが、“体に住む名医”“体は最良の病院”の意味であったのです。

そこで、生体恒常性機能を高める為にどうしたらいいのか。既に何度も言いましたが、ここが当店のいわばコンセプトでもあります。

製品に関する情報および個人情報について

当店では、お買い上げ品の情報に関して必要に応じていつでも提供できるようお客様ごとに購買履歴を記録しております。

そのためお名前、住所、電話番号をお知らせ頂けるお客様は、すこやか会員としてレジに登録させていただきます。

1.万一の製品の不具合や、新たな情報提供の必要がある場合、速やかにお客様にご連絡できる態勢を整えています。
2.以前お買い上げになった商品のお問い合わせなどに即、お答えできます。
(よくあるお問い合わせ・・・「前に買った皮膚病の薬の名前を忘れてしまった。」他、漢方薬なども名前が難しいせいか名前を忘れる方が少なくありません。
雑貨では毛染めの色番号、ひげそりの替刃・・・すぐわかります)

☆処方箋では、薬剤服用歴を患者様ごとに作成、記録するため、
副作用歴、、アレルギーの有無、既往歴、他の医療機関のお薬の服用の有無、緊急連絡先等をお聞かせいただいております。

よりふみこんだお薬の説明や、
併用薬との飲み合わせ等アドバイスの質を高める為です。お薬の効果を高め、副作用を防ぐ為にもご協力お願いします。
薬はその情報とあわせて、”本当の”薬になります。説明は必ずお聞き下さい。また、不明な点はいつでもお問い合わせ下さい。勝手な判断は思わぬトラブルを招くことがあります。
 
個人情報について
患者様、お客様より得た個人情報は、ご本人様の同意なしに第三者に提供することはありません。
また漏洩、紛失等に十分注意し適切に保管いたします。
これらのことは、スタッフにも周知、徹底しております。