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| 名称 | 株式会社 楠公堂薬局 |
| 本社所在地 | 神戸市中央区相生町2-3-11 |
| 設立 | 昭和21年 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 年商 | 55億円 |
| 代表者 | 代表取締役 植野光信 |
| 従業員数 | 合計181名(内、薬剤師140名)男16名 女165名 |
| 事業内容 | ●調剤専門薬局 ●化粧品専門店 |
| 主たる 店舗開発パートナー |
ジェイアール西日本不動産開発・神戸市開発事業団 神戸地下街株式会社・神戸交通振興株式会社 兵庫県住宅供給公社他 |
主要取引金融機関 | みずほ銀行・三井住友銀行他 |
| 主要取引先 | アルフレッサ・メディセオ・ケーエスケー・スズケン 神戸医師協同組合・東和薬品・榎本薬品・日医工神戸 資生堂・カネボウ・コーセー・アルビオン マックスファクター他 |
≪名前の由来≫
延元の戦い(1336〜1340年)で、正義と忠義を示した人物、楠木正成公(大楠公)がまつられている湊川神社のある場所にて開局。
その名をとり「楠公堂薬局」と名付ける。
≪創立・発展の経緯≫
1946年に神戸市中央区にて、1号店(OTC)・「楠公堂薬局」(現在の本社ビル)としてスタート。
1959年、「株式会社楠公堂薬局」に組織変更。
以来、1974年・OTC2号店、翌1975年・調剤専門薬局1号店をオープン…1997年・JR神戸駅構内に「楠公堂化粧品店(ビエント神戸店)」(現在の「コスメティック楠公堂 プリコ神戸店」)、2005年3月「JR加古川駅構内店」、2007年10月「JR三田駅ビル店」、2010年5月「JR玉造駅ビル店」を新規開局。兵庫県下と大阪市内に時代と地域情勢に対応した店舗スタイルで出店。現在18店舗を展開。今後も「物販部門」では顧客価値の維持創造活動を行う専門店として、「調剤部門」では患者様に支持される“かかりつけ薬局” “広域医療機関の処方箋応需”をテーマに大型の店舗展開を積極的に推進。
延元の戦い(1336〜1340年)で、正義と忠義を示した人物、楠木正成公(大楠公)がまつられている湊川神社のある場所にて開局。
その名をとり「楠公堂薬局」と名付ける。
≪創立・発展の経緯≫
1946年に神戸市中央区にて、1号店(OTC)・「楠公堂薬局」(現在の本社ビル)としてスタート。
1959年、「株式会社楠公堂薬局」に組織変更。
以来、1974年・OTC2号店、翌1975年・調剤専門薬局1号店をオープン…1997年・JR神戸駅構内に「楠公堂化粧品店(ビエント神戸店)」(現在の「コスメティック楠公堂 プリコ神戸店」)、2005年3月「JR加古川駅構内店」、2007年10月「JR三田駅ビル店」、2010年5月「JR玉造駅ビル店」を新規開局。兵庫県下と大阪市内に時代と地域情勢に対応した店舗スタイルで出店。現在18店舗を展開。今後も「物販部門」では顧客価値の維持創造活動を行う専門店として、「調剤部門」では患者様に支持される“かかりつけ薬局” “広域医療機関の処方箋応需”をテーマに大型の店舗展開を積極的に推進。
【本社】
【休業日】 土曜・日曜・祝日
※各店舗の営業日時は「各店舗の紹介」ページをご覧ください。
| 月曜日〜金曜日 | 9時30分〜19時 |
【休業日】 土曜・日曜・祝日
※各店舗の営業日時は「各店舗の紹介」ページをご覧ください。











