


1996年 6月有限会社ポプラを設立
1996年 9月アキ薬局(現三島徳倉店)開局
1998年 2月ポプラ小島薬局(現ポプラ薬局中土狩店)開局
2000年 3月小島薬局東本町店(現ポプラ薬局東本町店)開局
2001年 1月ポプラ中央薬局(現ポプラ薬局湯河原中央店)開局
2004年12月ポプラ薬局堂庭店開局
2005年 6月ポプラ薬局壱町田店開局
2005年 9月ポプラ薬局香貫店開局
2005年12月ポプラ薬局川奈店開局
2006年 4月ポプラ薬局玉川店開局
2007年 1月有限会社ポプラをピーエフシー株式会社に改称
2008年 6月ポプラ薬局西小泉店開局
2009年5月ポプラ薬局小泉店開局
現在に至る

働く環境
ポプラ薬局各店は、明るく働きやすい雰囲気作りに努力しています。家庭の事情などで退職されても、再就職される方がたくさんいます。働きやすい環境、やりがいのある職場作りも地域に根ざす薬局の使命だと考えます
◆電子薬歴
薬剤師の負担軽減に役立っているのが電子薬歴システム(レセコン連動システム)です。
現在各店で採用されている電子薬歴システムは、添付文書などの医薬品情報がバックアップされています。 処方せんの入力がなされたときには、副作用や相互作用などの医薬情報が投薬カウンター のPC画面に提供されます。 緻密で確かな情報をベースにインフォメーションができるため、繊細でかつ正確な患者様応対のための大きな力となります。また知り得た必要情報は手書き文章においても薬歴情報として取り込みができます。 業量だけでなく心理的にも薬剤師をバックアップするシステムとなっています。
◆在庫管理システム
ポプラ薬局では各店で薬剤の発注・管理業務をレセプトコンピューター と連動させた形でシステム化しています。
登録された在庫情報より 日々の消化データーを減算する事により1錠・1g単位での在庫把握ができます また、あらかじめ決めておいた発注点に到達すると発注リストとして画面に表わされ、ボタン一 つで業者さんまで注文が送られます。 以前は店のベテラン薬剤師でなければできなかった在庫管理、発注業務をだれでも簡単 に、かつ正確に行う事ができます。
◆管理薬剤師研修会、漢方薬・新薬勉強会と充実した教育体制
ポプラ薬局は「人材は宝」と考えて教育に力を入れています
実践に即して、マンツーマン教育を基本に新卒者を指導します。患者様とのコミュニケーションのなかから得られる情報を如何に活用出来るかが患者様の健康を守る為の大切な鍵となるからです
調剤業務や薬剤知識の研鑽とともに薬剤師の人間としての成長にも力を注ぐ事により、ポプラ薬局ではより早い段階で管理薬剤師として活動できるレベルに成長します。
◆ポプラ薬局では日本薬剤師会が定める『薬学生実務実習受入施設証』を取得しています
各店の管理薬剤師は定期的に研修会を行い、常に変化する医療事情に対応できるように研鑚しております。また漢方薬と新薬の勉強会を定期的に行い、質の高い服薬指導ができる薬剤師の育成を行っております。
ポプラ薬局グループは日々煩雑で神経を使う業務を極力機械化・システム化する事により、調剤業務における真の薬剤師のありかたを探求しています。
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